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 平和『麻雀物語2~めざせ!雀ドル決定戦!(甘デジ)』7月上旬からリリースか!?

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ミドルタイプの麻雀物語2はまだホールで一定の人気を得ているようですが、まだミドルが元気な内に甘デジの登場となりました!

ゲーム性はそのままにスペックを甘くしただけなので、特に気にする必要はないかなと思います。

MAX8+はかなり評価は分かれるところのようですが、甘デジに関してもそのまま搭載されるとのことです。

それでは早速、スペックを見てみましょう!


【スペック解析】

麻雀2甘スペック

100%確変のSTタイプなので、当れば必ず連チャンモード突入となります。

しかも大当りは全て出玉ありとなるので、安心できるのも良いですね。

連チャン継続率も約67%と甘デジとしては十分楽しめるかと思います。

スペック表には、大当りの種類は特図1、特図2と記載していますが、MAX8+があるため、初当りは特図1と特図2の合算となります。

MAX8+は3つのルートがあり、3つ目のルートは電チューへ向かい、そこでも玉を拾う可能性があるため、特図1と特図2の比率はミドルタイプ同様45:55としています。

以下に、初当り時の特図1と特図2の合算大当り割合をご紹介します。

麻雀2甘初当り割合

甘デジについては、特図1と特図2の性能が大きく変わらないため、どちらで当っても大きな影響はありません。

まぁ特図2で当った方が16R大当りが16%と高くなっているため、ここの差だけ見ると大きく感じますね。

⇒⇒一撃性能は?期待値、ボーダーラインは?次ページで紹介!