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 平和『ルパン三世 I’m a super hero』ついに本命が姿を現す!

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ルパンと言えば言うまでもなく超ヒットシリーズであり、前作のルパン(消されたルパン)では驚異的な人気を博しました。

ルパンシリーズは今までずっと出ていますが、前作がおそらく全シリーズの中でトップになったと思います。

初代ルパンの人気がすごすぎて、なかなか初代を超えられずにヤキモキしていたと思いますが、ついにやってやった!という感じでしたね。

業界が着実に尻すぼみしていく中での快挙ということで、今回のルパンもかなり期待されていることでしょう。

ゲーム性はMAXタイプのV-STと王道スペックをついてきたようですね。

早速スペックを見てみましょう!


【スペック解析】

ルパンスペック表修正

良いも悪いも、V-STタイプというだけである程度の性能に落ち着きますね。

初回の確変割合は60%と高いながら、非確変時の時短100回により連荘モード突入率は約69%となります。

初回の非確変で10Rも用意してくれているので、万人に優しい牙狼タイプと言えるでしょう。

連チャンモード継続率も82%と前作の確変継続率を意識しており、連チャンの体感としては申し分ないと思います。

前作で市民権を得た(?)表示上での2000発大当りも72%と非常に高く、一撃の性能にも期待が出来そうな感じがしますね。

では、いつものことですがV-STの王者である、真花の慶次と実戦シミュレーションで一撃の出玉性能を比べてみましょう!

⇒⇒一撃性能は?期待値とボーダーラインは?次のページで紹介!