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三共『アクエリオンEVOL(新MAX)』12月7日導入日になりそう!?

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アクエリオンといえば、初代は三共さんが桜柄を搭載し、擬似連メインの機械の先駆者となっていた頃の超名機です。

しかし2作目、3作目と、転落抽選をやってみたりして、なぜか初代のイメージから掛け離れるようなスペックを出しており、人気はいま一つでした。

2作目にすごく立ち見のお客さんがいたのに、あっという間に寂しくなっちゃったのは今でも覚えています…

あれから時代が変わり、再び射倖性に頼らないスペックが受け入れられる時代がやってきました。

このアクエリオンは、ついに初代と同じ方向性のスペックで復活することとなったのです!

ここまで書くと、小生は三共さんの回し者だと言われちゃいそうですが、事実初代アクエリオンはめちゃめちゃ打っていた自負があります。

アクエリオンの台数も多かったこともあり、皆好きだったかと思いますが。

今回のアクエリオンは、初代のスペックを意識しており、新MAXなのにすごく打ちやすくなっています。

それでは早速、スペックを見ていきましょう!

⇒なんと今回は1/245Verもあるとのこと!1/245のスペック解析はこちら!


【スペック解析】

アクエリオンスペック

初当り確率1/319、初代と同じ確変ループタイプです。

複雑なラウンド構成もなく、極端に継続率を求めているタイプでもありません。

初当りは実質50%で確変、ラウンドは全て16Rとなっています。

突確が20%ありますが潜伏することもなく、連チャンモードへ直結となっています。

一方、連チャンモードに突入すると、突確の頻度が下がり、実質確変継続率は約57%となります。

確変割合は60%なので、ほぼ近い継続率になります。

さらに時短100回ついていることから、引戻し込での連チャンモード継続率はなんと約70.8%となります。

確変ループの強みは、なんといっても時短での引戻しにあると思います。

1/399では時短100回あっても引戻し率は20%程度でしたが、初当り確率が甘いこともあり、時短の意味合いがただの「確変の示唆」ではなく「ガチで当りを狙いにいく」ことが可能となりました。

1回あたりの大当り出玉も純増で見ても1500発を超えているため、ドル箱をしっかりと意識することができますね。


⇒⇒気になるボーダーライン(期待値)は?次ページで紹介!