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大一『天才バカボンV!V!バカボット(新MAX)』12/7の週にリリースか!?

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天才バカボン4が前作となったわけですが、ガラポンや自分で確変かどうかを抽選するようなゲートがあったりと、新要素満載でそれなりに人気があったのを覚えています。

甘デジになったらウナギ犬のフィギュアが白ウナギ犬だったなあとしみじみ回想してみました。

もう前作から3年も経ったということですが、今回第5弾としてバカボンが新MAXに殴り込みをかけることになりました!

スペックはV確変ということですが、おそらく機種の名前にある【V】とは、5作目、ファイブという意味のVと、V確変と言う意味のVを指してるのかなと思ったり。

バカボットはちょっとわからないですが、前作で言うところのガラポンにあたるのかなと勝手に想像しちゃいますね。

きっと何かしらの注目ポイントになりそうです。

それでは早速、スペックから見ていきましょう!


【スペック解析】

バカボン319スペック

スペックは新MAXということで、初当り確率は1/319となっています。

初当りは最低でも11Rをゲットでき、アタッカーの賞球が15、9カウントということもあり、なんと出玉は払出しで1500発を超えています。

その代わり、初当りからの確変割合は50%と低く設定されています。

非確変時の時短引戻しは、時短100回により約26.9%となります。

合算した連チャンモード突入率は約63.4%となるわけですね。

さて、連チャンモードとなりますと、高確率1/78.9で電サポ115回のSTになります。

連チャンモード継続率は約76.9%となり、特に80%とか意識していないように感じます。

ちょっと低いかなと思ってしまいますが、大当りの振分けを見てみると、なんと2000発大当りが2/3占めています!

残念ながら残りの1/3は4Rで500発しか増えませんが、2000発に偏った時の爆発力は相当なものがありそうです。

最近発表されている新MAXはV確変が多いのですが、どれも爆発力があり、まだまだやれそうな感じがしますね。


【実戦シミュレーション『VS RAVE』】

同じ新MAXということで、おそらく1番手になるであろう新MAXのRAVEと戦ってみたいと思います!

バカボン319比較

RAVEもV確変ということもあり、一撃の出玉性能としては大して差は無さそうですね。

最後の50000発GET率で僅かながらバカボンが劣るものの、差はありません。

新MAXのV確変となると、このあたりで落ち着いてしまうような気もしますね。


【ボーダーライン(期待値)】

バカボン5319期待値

ボーダーラインとしては16.6回と、やや甘めの印象を受けます。

RAVEで17.1回となっているので、やはり少し甘い設計になっていますね。

大一さんは甘い機械を作る印象がありませんので、どこか情報に間違いがあるのかもしれません…

また新しい情報が入ってきたら、修正させて頂こうと思います。

非等価になるとボーダーが辛くなるので注意が必要です。


【まとめ】

  • 天才バカボン第5弾は、新MAXのV確変タイプ!
  • 爆発力としては他の新MAXとあまり差はなし!
  • ボーダーラインは甘いが、もしかすると情報追加があるかもです…
  • バカボットって何なんでしょうね?気になります!