メーシー『えとたま(1/149)』9月11日リリース!
メーシーさんからは珍しい萌え作品のパチンコリリースとなりましたね。
遊びやすいことを目的としたのか、初当り確率はギリギリ甘デジの1/149となっています。
しかし!なんと初当りの80%が電サポや時短がつかないというスペックであるため、潜伏することが多発しそうです。
スペック解析によって、損しない立ち回りを考えていきましょう!
【スペック解析】
初当り確変60%のV-STタイプとなっていますね。
非確変40%には時短がつかないばかりか、せっかく確変を引いたとしても、確変全体の2/3は電サポがつかないという潜伏上等の台となっています。
ということは、潜伏台が狙えそうな気がしますが…
結論:ラウンドでわかるため、潜伏台が狙える可能性はほぼ0!
潜伏する確変当りは4Rであることに対し、非確変は7Rと出玉が異なるため、容易に判別が可能です。
しかも確変状態に入っても、ST20回と少ないため、仮に拾えたとしてもあまり恩恵を受けられないと思います。
15回転で拾ったとしても、あと確変は5回転しかありませんからね…
ただ潜伏状態で大当りすれば、必ず電サポ100回となりますから、仮に非確変大当りだったとしても、連チャン突入の期待が持てます。
俗に言う『突破型』スペックとなっていますが、初当りから電サポを得るためには、初当りで20%の電サポ100回がつく大当りを引くか、潜伏中に大当りをするしかありません。
平均330回転程必要となりますので、ちょっと根気が必要になってきます。
⇒えとたまのハマリ解析はこちらからチェック!しかし、連チャンモードに突入すれば、ST20回+時短80回の高継続にあやかれます。
ST20回の引戻し率は約65%、時短80回の引戻し率は約41.5%なので、
連チャンモード継続率は、約79.5%!
1/149とは感じないくらいの高い継続率ですね!
⇒気になるボーダーラインは?勝率は?続きは次ページ!