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ジェイビー『J-RUSH3(ライトミドル)』10月19日の週に導入か!?

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大人気J-RUSHシリーズもついに第3弾となりましたね。

ビッキーチャンスの流れを完全継承したシリーズですが、変わらず人気があって7セグの根強い人気を感じます。

今回は時短の使い方が面白いとのことなので、早速スペックを見ていきましょう!


【スペック解析】

JRUSH3スペック

ライトミドルでありながら、確変割合72.3%とは魅力的ですね。

ただ初当りには潜伏確変と突通が入っており、一筋縄ではいかない感じがします。

さらに電サポ回数も次回までとはなっていないので、電サポ後の潜伏も搭載されています。

電サポ後の潜伏は歴代からの流れですが、ちょっとここは掘り下げていきたいですね。


【各ラウンドに対する確変期待度】

初当りは14R,4R,出玉無し大当りの3種類、連チャン中は14R,4Rの2種類存在し、それぞれに確変と非確変が混在しています。

それぞれのラウンド時の確変期待度をまとめてみました。


  • 初当り14R…確変期待度 約72.3%
  • 初当り 4R…確変期待度 約58.0%
  • 初当り出玉無…確変期待度 約81.5%
  • 連荘中14R…確変期待度 約72.3%
  • 連荘中 4R…確変期待度 約71.8%

初当りについては、一番確変期待度が低いのは4Rとなりました。

意外に出玉無し時の潜伏期待度は高く設定されているようですね。

14Rは全体の確変割合と同じになっています。

一方連チャン中については、どちらも確変期待度は全体の確変割合を意識しています。

ビッキーチャンスでは少ラウンドの方が確変期待度が高い特徴がありましたっけ。

いずれにしても電サポ終了時に潜伏する割合が高いわけですが、なんと今回は電サポ回数に注目すると、一発で確変かどうかがわかるようです。

確変大当りは34回、非確変大当りは33回となっているみたいなんですね…これはいろんな意味で画期的です。

⇒⇒期待値やボーダーラインはどうなる?一撃性能は?次ページで解説!