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 大一『魁!!男塾(MAX)』8月17日の週に導入濃厚!

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男塾は確か以前サミーさんからパチンコもパチスロも出てたような気がしますが、今回は大一さんから登場のようです。

版権の使い回しは今に始まったことではありませんし、あしたのジョーのように、かなり使いまわされていてもヒットしたりするので、よくわからないのがこの業界です。

MAX規制直前ということでのMAXタイプだとは思いますが、正直なところ大一さんは基本的にMAXタイプがメインなので、あまり関係ないのかもしれませんね…

お馴染み(笑)のV-STタイプになっているということなので、早速スペックをみていきましょう!


【スペック解析】

男塾スペック

V-STということで、初回の確変割合は70%となっています。

最近のV-STとしては、非確変で時短100回までついてくるとなると、かなり初当りが優しいかと思ってしまいますね。

しかし、騙されてはいけません。

なんと初回69%の確変は、なんと電サポがフルの124回ではなく、100回で終わってしまいます。

残り24回は潜伏状態となるため、ここで引いても特図1の大当りとなるため、初当りと変わらなくなってしまいます。

つまり、電サポ100回で大当りを引けないと、連チャンモードには突入できないということになります。

ちなみに電サポ124回であれば、連チャン率は約81.6%となります。

電サポ100回だと、約74.5%と結構下がってしまいます。

非確変の時短100回を加味すると、トータルでの連チャンモード突入率は約67.7%となります。

あれ、トータルで見ると他のV-STタイプとあまり変わりませんね…

むしろ潜伏というネガティブイメージの機能がついているわけですから、マイナスに受け取られるかもしれません…

⇒⇒一撃性能は?期待値、ボーダーラインは?次ページに紹介!