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三洋『大工の源さん外伝~京都もいただき編~(MAX)』導入は8月17日の週か!?
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大工の源さんシリーズは去年の年末に韋駄天が出ており、約半年後の新シリーズということになります。

ずっとMAXだったこともあり、当然今回もMAXタイプですね。

しかもMAXタイプはV-STが全盛ですが、伝統を守っての確変ループになっています。

今回は強ミドルタイプもあるということですが、まずはMAXから見ていきましょう!

⇒強ミドルのスペックを先取りしたい方はこちら!


【スペック解析】

源さんMAXスペック

確変割合80%の確変ループタイプとなっています。

確か以前の源さんでもWアタッカーを採用していましたが、今回もWアタッカーを採用していますね。

というか、初当りでのみ左打ちさせるというのは、ちょっと勿体ない(せっかく当ってるのに)感じもします。

おそらく初回の出玉を少なくして、連チャン中の出玉を多くしているものと思われます。

しかも初当りから電サポが付くのはたったの40%しかなく、通常当り含めて60%は電サポが付きません。

おそらく潜伏ループもあるでしょうから、これはなかなか連チャンモードに突入しにくいつくりになっているようです。

連チャンモードに突入すれば、50%が16Rという爆走ループに期待が持てます。

しかし、それだけではちょっと見返りが悪いような…

そこで登場するのが『アシストチャッカ―』ですね!これは平和のゴチ装置と同じ仕組みであり、ギンパラ4でも採用されている出玉+αさせる機能です。

だいたい性能は+10%されるらしいので、純増で2400発取れるようになり、16Rの重みがさらに増すこととなります。

連チャンモードに突入したら、いかに50%の16Rを引けるかがカギになりそうです!

⇒⇒一撃性能は?期待値、ボーダーラインは?次ページで紹介!