9efa07b1-530x290

 ニューギン『大奥~繚乱の花戦(甘デジ)パカパカVer』安心の甘デジ確変ループタイプ!

スポンサードリンク

大奥の甘デジは至って普通の確変ループタイプしかないと思っていたのですが、なんと通常時から電チューがパカパカしてスタートがアップする機能を搭載した『パカパカVer』も同時リリース決定!

※従来の確変ループタイプのスペック解析は、こちらから情報GETだ!

ヘソの賞球が1個となる(電チューは2個)となるため、かなりスタートがアップすることが期待できそうです。

早速スペック解析行ってみましょう!


【スペック解析】

大奥甘1スペック

あれ?このスペックはどこかで…と思ったら、普通の確変ループタイプと全く同じですやん!

異なるのはヘソの賞球が1個、電チューの賞球が2個になってることくらい。

つまり、普段からのスタート回数にだけ差が出るということですね。


【実戦シミュレーション『大奥(甘デジヘソ3個 VS 甘デジパカパカVer』】

せっかくの同時導入なので、一体どこか違うのか調べていきたいと思います!

大奥甘1実戦

おぉっと、ほとんど差は見られないものの、パカパカVerの方が一撃性が高くなっていますね。

理由としては、スタートが高くなるため、時間あたりの回転数が上がり、たくさん初当りが引けるようになるのでは?と思います。

初当りがたくさん引ければ、当然ながら一撃のある連チャンを引く機械が増えるので、若干ながらヘソ3個Verよりも高くなったのでは?という見解ですね。

とはいえ、もともと堅実なスペックであるので、30000発GET率で若干負けるなど、ほとんど差は出ません。

これは完全な趣味のレベルとも言えますね。


【ボーダーライン(期待値)】

大奥甘1ボーダーライン

ボーダーラインはヘソ賞球3個Verと変わらずの18.5回となっています。

見極めラインもほとんど変わらない17~20回転、勝負するなら23回が目安となります。

初当りが多く引けることもあって、より顕著に結果が収束しやすくなっています。


【まとめ】

  • ド本命甘デジのスペックには、ヘソ賞球1個となるパカパカVerも同時リリース!
  • 大当り振分けや確変割合などは変更なし!ヘソと電チューの賞球のみ変更!
  • ボーダーラインはほとんどヘソ3個Verと同じ!立ち回りも意識しなくても大丈夫!
  • 全然差別化されてないけど、ニューギンさんはどちらがオススメなんですかね…?