201402142235402dd

ミズホ『緑ドンー花火DEボ~ンジョルノ(ミドル)』11月下旬にリリースか!?

スポンサードリンク

パチスロ界では超有名なドンちゃんですが、パチンコで再び登場となりました。

前作は全面液晶で搭載されましたが、もう今から10年くらい前のお話。

あの時は普通のドンちゃんでしたが、今回は緑ドンということで、かなり気合が入っている様子が伺えます。

継続率90%とは一体どういうことなのか!?早速スペックを見ていきましょう!

緑ドンスペック

初当り確率は1/249とミドルスペックになっています。

さらにタイプとしては、V-STとなっており、009やダンバインを思い出すような流れになっています。

というか継続90%を実現しようと思ったら、確変ループはほぼ不可能に近いです。

なぜならば、確変ループの場合、初当りの確変割合も90%になっちゃうため、いろいろと不都合が多いんですよね。

潜伏させたとしても内部的には確変なので、すぐに当っちゃったりしますし、潜伏ループをつけても人気が下がるだけだし…

いろいろ考えても、こういう継続率特化のスペックは、V-STの方が向いているわけです。

初当りからの確変割合は40%と低く、時短の引戻しを含めて、やっと約50.7%と50%超えとなります。

しかも、非確変時の約半分は時短が4回しかないため、引戻すこともできずに終わってしまうこともしばしばあるみたいです。

ちなみに4回転で引き戻す確率は、たったの1.6%しかありません。

まぁ引き戻させるための4回転ではなさそうですが。

一方、厳しい壁をクリアして連チャンモードに突入出来た暁には、継続率90%の爆連ループに突入します!

継続率特化ということで、1回の大当り出玉はちょっと期待できませんが、1000発以上払出しのある大当りが24%あるので、ここを如何に引けるかが勝負になりそうです。

おそらくゲーム性としては009やダンバインに通ずるものがありそうな予感がします。


⇒⇒緑ドンのボーダー(期待値)はどうなっているのか?次ページで紹介!