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 【高尾『DD北斗の拳~黒王(1/229ver)』12月4日リリースか!】

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現行MAXの1/319で登場したDD北斗ですが、なかなか良い頃合いで1/229のライトミドルをリリースすることが決まりました!

1/319と1/229だとあまり差がないようにも感じますが、最近のライトミドルは幅が広がる傾向にあるので、そういった意味ではテストも兼ねているのかもしれません。

ライトミドルは1/199だろ!と言っているのがいつか過去の話になるかもしれませんしね(笑)

スペックのゲーム性は特に変更はないとのことですので、早速スペックを見ていきましょう!


【スペック解析】

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初当り確率1/229のV-STタイプとなります。

初当りの時短振分を見ても、現行MAXそのままといった感じですね。

1/319タイプをそのまま1/229に落とし込んでいるようなイメージとなります。

初当りの確変割合は50%とライトミドルになったことで下がっています。

しかし時短回数は減っていないため、時短からの引戻し率は上がっていますね。

時短回数の振分けは80回、60回、40回の3パターンとなっているわけですが、振分を見るとわかる通り、40回が多いというわけではなく、なんと80回の割合が非常に高くなっている優しさを持っています。

時短回数は平均すると、約66回となります。

それではそれぞれの時短回数の引戻し率を見てみましょう。


  • 時短80回:約29.5%
  • 時短60回:約23.0%
  • 時短40回:約16.0%
  • 時短66回:約25.1%

平均してもおよそ1/4で引き戻せるということになりますね。

確変だった場合の引戻し率は、継続率規制ギリギリの約65%となります。


従って、初当りからの連チャンモード突入率は、約62.6%!

それなりに連チャンモードに突入できるような割合になっていますね。

初当りはほとんどが4Rと心許ないですが、突入率がそれなりに高いので、そこに賭けるしかありませんね。


【一撃連チャンの爆発力勝負!】

DD北斗がどれだけの一撃爆発力を持っているのか!?

ライバルとなるであろう、真北斗無双と烈火の炎2と勝負です!

⇒『DD北斗』VS『真北斗無双』VS『烈火の炎2』の一撃連チャン爆発力勝負!


【ボーダーライン&期待値】

東京や大阪の主流となる28玉交換、中部エリアや中四国エリアの主流となる27.5玉交換でのボーダーラインと期待値を解析!

さらに1パチでのボーダーライン&期待値も掲載しています!

⇒『DD北斗』のボーダーライン&期待値を全解剖!