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ニューギン『真花の慶次』は初のV確ST!いつでも連チャンさせたいぞ!

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最新作の真花の慶次は、ついにV確STの仲間入りを果たしました。

今まではループタイプだったので、なんだか新鮮ですね。

継続率も84.5%と申し分なく、ちゃっかり16Rも70%の割合で引けるので、簡単にドル箱タワーが積みあがりそうです。

しかし!

V確STなわけですから、当然初当りで55%の確変当りを引く必要があります。

100回時短の引戻しにも期待できますが、まず第一の目標としては、この55%を見事手中におさめること。

それが連チャンへの登竜門になるわけです。

そこで、今回は『もし初当り100%確変大当りだったら、どれだけ勝てちゃうのか?』を検証してみたいと思います!

(初当りの確変には7Rと4Rがありますが、割合が非常に多い7Rを引くことを前提としました)

それでは早速、実戦シミュレーションからどうぞ!


【実戦シミュレーション】

初当り100%確変だったら実戦シミュ

まず機械割ですが、なんと124%!

パチスロの設定6の上限が120%ですが、それをも上回る数値となりました。

一撃性能もずば抜けていますね、1/2で20000発GET、1/3で30000発GETとは驚きです。

理論値と比べても、飛躍的に性能が高くなっています。50000発GET率で見ると、2.5倍もの開きがあります。

V確STはまず初当りで確変を引くことから始まるので、その関門がなければ怒涛の出玉に期待できるということになります。


【期待値とボーダーライン】

初当りが全て確変だった場合の期待値は、約51800円となります。

ボーダーラインも11.8回転まで下がるので、常に初当りで確変が引ける自信がある人は、1000円で12回転しか回らなくても問題ないということになりますね(笑)

但し、ここまで甘くても勝率は表の通り55%までしか上がりません。

初当りの1/399を引くことがまず大変ということを物語っています。

V確STのMAXタイプは波が荒いので、勝負する際はくれぐれも気を付けてくださいね!


真花の慶次の解析情報は盛りだくさん!

まだまだ真花の慶次の解析情報が揃っています。

状況に合わせて活用してください!