エヴァンゲリオン10筐体

【エヴァンゲリオン10の連チャン性能は?】

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エヴァンゲリオン10は前作の9からガラリと変わり、MAXタイプの突通ありバトルスペックとなりました。確変割合83%ということもあり、連チャン継続率は84.8%となっています。

どれくらい連チャンするのか、解析していきましょう!

⇒『エヴァンゲリオン10』のスペック解析はこちら!

eva10連チャン

85%近い継続率ということもあり、10連以上する確率は約2割と高くなっています。

20連以上の割合は約4%まで下がりますが、30連程度までは射程圏内とも言えますね。

ただ継続率が高いとはいえ、全体の1/4は出玉のない大当りとなっているため、実際にどれくらい出るか謎ですよね…


【一撃出玉シミュレーション!】

というわけで!85%近い継続率がどれくらいの性能を持っているのか、試行回数1万回から成る一撃出玉シミュレーションを行ってみたいと思います!

eva10ランキング

最高としては比較対象としたルパンには少しだけ及びませんでしたが、なんと6位までが10万発オーバーを記録しています。

これはルパンと同じ程度のポテンシャルを秘めているといってもおかしくないです。

ほぼほぼ横ばいのランキングとなりました。

ちなみに最高連チャンは33連チャンとなりました!

一撃で38000発を叩きだしたので記録的な連チャンが続けば、10万発は射程圏内に入ってくるかと思います。


【エヴァンゲリオンのハマリ性能は?】

MAXタイプということもあるので、MAXタイプならではのハマリは仕方ないです。

V-STに比べて初当りから確変割合83%となっているので、連チャンモード突入率が甘いという特徴もあります。

eva10ハマリ

連チャンモード突入までとなると、約1/490(490回転回す必要がある)ということになります。

V-STタイプに比べれば、大分優しい部類に入りますね。

1000回転ハマりは1/12の頻度で発生しますが、意外に頻度としては低いです。

連チャンモードに突入しやすく、かつ連チャンにも期待できるので、MAXタイプの中ではなかなか良いスペックなんじゃないかなと思います!