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なんとフィリピンは国民がカジノを楽しんでいるのだ!

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フィリピンと言えば、小生はバナナしか連想できませんが、特産だけで国を支えているわけではないようですね。

なんでもフィリピンは国際的に見ても、カジノ大国であり、国民もカジノを楽しんでいるとのこと。

普通カジノは外貨獲得のために設立されることが多いのですが、そういうわけではないようです。

街中にはゲームセンターが溢れ、ゲームを楽しむのが好きなお国柄、ということみたいです。

これはフィリピンのイメージがガラリと変わりますね。


【フィリピンのパチンコはどんなもの?】

フィリピンのパチンコは、フィリピンの人が作ったのではなく、あくまで作ったのは日本人。

ゲームのクリエイターによって、パチンコを楽しめるゲームが作り出されたようです。

本当にパチンコを作るとなれば、必要なのはクリエイターではないですからね。

パチンコ風ゲームと言った方が正確なのかもしれません。

パチンコ風の他にも、パチスロ風、ビンゴゲーム風があるようで、どれもメーカーの人間が噛んでいるわけではないようです。

気になる(?)投資額ですが、なんとフィリピンのパチンコは1時間で約3000円消費するレベルみたいです。

日本のパチンコは1時間もあれば2~3万円なくなると言われていますから、お遊び感覚が強いですね。

おそらくですが、あまり射倖性が高すぎるとカジノの類になっちゃうのかもしれませんね。

当然国や地域の法律に則る必要がありますから、日本にはない問題点があるのかもしれません。


【換金問題はどうなってるのか?】

日本でもかなりグレーな換金問題ですが、ここは日本と同じで、基本的には賞品との交換になっているみたいです。

まぁ1時間で3000円程度で済むのであれば、完全にゲームの感覚(一般的には十分ギャンブルだろ!という見方もできますが)なので、日用品とかに変えた方が現実的なのかもしれません。

釘や設定があるのかわかりませんが、もしあればプロとか生まれる可能性もありますし、いや、きっと今でもいると思いますが(笑)

パチンコ、パチスロの海外進出ということで、今後も注目していきたいですね!