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 オッケー『GANTZ(1/319)』リリースは2017年1月か!

ガンツは2000年から始まったマンガで、最近は映画化で話題になっているコンテンツです。

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雰囲気的にはテラフォーマーズに似ていますが、闘うことは同じでも闘う相手は全然違います。

同じメーカー(京楽さんとオッケーさんはブランドが違うだけで同じメーカーです)のイメージもあってか、ちょっと混乱しますね。

実はスペックも同じ現行MAXとなっていますが、ガンツには謎の『超ガンツボーナス』が搭載されており、差別化は図れているようです。

それでは早速スペックを見ていきましょう!


【スペック解析】

spec一覧

初当り1/319の現行MAXとなります。

テラフォーマーズはV-STタイプですが、ガンツは確変65%ループとなっています。

初当りも連チャン中も同じ確変65%となっているので、オーソドックスな確変ループになっていますね。

時短は慶次やルパン、エヴァがちゃんと100回つけているのに対し、50回しかありません。

時短50回の引戻し率は約14.5%しかないので、


連チャンモード継続率は、約70.1%!

継続率はおよそ4%低くなっていることになります。

しかし!ガンツの醍醐味は謎の『超ガンツボーナス』であり、このボーナスの評価がそのままガンツの評価になりそうな気がします…


【謎の『超ガンツボーナス』って一体何なの?】

入手した資料によると、超ガンツボーナスは16RとEXTRAから構成されており、2400発以上の出玉を得られるようです。

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ゲーム性を見る限り、大当り終了後に賞球10個の小当りアタッカーで玉を増やす『ソルジャーSRT』のタイプかなと思いましたが、ちょっと疑問が残ります。

ソルジャーの場合、確変状態が言わば小当りで玉が増える時間であったため、どの確変大当りでもSRTに突入していました。

しかしガンツの場合、16Rでしか玉が増える状況に突入しないため、謎のボーナスと言われているのです。

資料を見る限り、賞球10個のアタッカーと明記してあるわけですが、1回の大当りで獲得できるラウンドは最大で16Rと規則で決まっています。

従って、どう考えても17R目に突入するわけがないのですよ…

しかもEXTRAは途中で終わったり、継続したりしています。

一定の動きをしていないのも摩訶不思議な現象であり、どのような仕組みになっているのかは明らかになっていませんでした。

しかし!ついに全貌が明らかとなりましたので、仕組み解説をまとめました!

⇒ハマればハマる程超ガンツボーナスは進化する!●●回転ハマリで10000発オーバー!

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【ボーダーライン(期待値)】

期待値

今回のボーダーについては、16Rの出玉が純増およそ3000発であることがわかりましたので、ボーダーラインを修正致しましたので、よろしくお願いいたします。

ボーダーは等価で20.4回転、非等価だと21.7~22.4回転と甘めの設計になることがわかります。

もし超ガンツボーナスの性能が2800発程度だと、この性能はショボいということになりますね。

ちなみに、もし超ガンツボーナスが純増3000発のある性能を持っていることが明らかとなったため、ボーダーラインは甘くなりましたね。

最近の京楽さんはあまり甘い設計をしない印象がありますが、ここに来て甘い京楽さんが復活したのかもしれませんね!

【まとめ】


  • テラフォーマーズの次はガンツ!バトルコンテンツが登場!
  • スペックは確変ループタイプ!継続率は時短50回により少し低め。
  • ガンツの全ては『超ガンツボーナス』が握っている!仕組み解析をチェックせよ!
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