SanseiR&D『巨人の星~情熱の炎(1/99)』4/2リリース決定か!

2000発搭載スペックで人気の出た1/319タイプですが、甘デジになったら打ちやすいスペックになったようです。

早速スペックを見ていきましょう!

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【スペック解析】

無題

1/99の甘デジですが、100%確変STで打ちやすいスペックとなっています。

初当りも連チャン中も変わらず電サポ50回となっているので、純粋にSTだけで引き戻すタイプですね。

ST中に引き戻せるのは約53.5%となっています。

初当りと連チャン中の異なるのは大当りラウンドであり、初当りではほぼほぼ6Rですが、連チャン中は16Rの比率が30%となります。

出玉の差はおよそ3倍ありますので、連チャン中の16Rを引けるかどうかが勝率のカギを握りそうですね。

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【実戦シミュレーション『VSハクション大魔王、ドラセグ2』】

それでは同じ4/2にリリース予定の甘デジと勝負してみましょう!

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勝率と5000発GET率は巨人の星が勝る結果となり、安定感を見せつけてくれました。

ドラセグ2は完全突破型のスペックであるため、10000発GET率より上は全て制覇しています。

ハクション大魔王は巨人の星よりもわずかに連チャン性能が高くなっているようですね。


【ボーダーライン(期待値)】

非等価が進んでいますので、27.5玉と28玉の両方で算出しています。

さらに1パチで新台がリリースされても良いように、しっかりと1パチのボーダーも解析していますよ!


『4円パチンコ』

2754

2804

等価におけるボーダーラインは20.4回転となります。

甘デジスペックとしてみると、標準の設計かなと思いますね。

27.5玉で21.7~22.4回転、28玉で22.0~22.8回転となります。

目安としては22~23回転となりますね。


『1円パチンコ』

2751

2801

等価だとボーダーラインは16.3回転となります。

27.5玉で17.4~17.9回転、28玉で17.6~18.2回転となります。

17~18回転が目安となりそうです。


【まとめ】

  • Sanseiさんの新台は、1/319タイプでも登場した巨人の星!
  • 1/319タイプとは違って、非常に打ちやすい安心スペック!
  • 連チャン中の16Rのヒキが勝負を左右しそう!
  • ボーダーラインは標準的!決して甘くはないので注意!

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