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 【ヱヴァンゲリヲン~いま、目覚めの時(エヴァ11)』の連チャン性能は?】

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伝統の確変ループタイプで登場することになったエヴァ11ですが、継続率規制最高峰の確変65%+時短100回となりました。

つまり、連チャン継続率は74.4%というわけです。

ちなみに初当りと同じになりますので、突入率も同じ74.4%となり、連チャンモードがかなり身近に感じるスペックとなっています。

⇒『ヱヴァンゲリヲン~いま、目覚めの時(エヴァ11)』のスペック解析はこちら!

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連チャン率が74.4%ということで、およそ1/4で5連以上することになります。

旧MAXのような80%だの85%だの、超高継続とは言えないものの、ガッツリ連チャンするイメージはあるみたいですね。

10連以上となるとおよそ20回に1回しか発生しないので、超大連チャンとなると、かなりの運が必要になってきます。


【『花の慶次X~雲のかなたに』のハマリ性能は?】

現行MAXとなっていますが、初当りは1/319となっているため、そこまで大ハマリするイメージはありません。

とは言ってもガッツリハマることがあるのは確かですし、1/319の機種が増えてきたため、500回でもハマったと感じるので、ハマリ性能もしっかりとチェックしましょう!

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初当りまでは1/319の現行MAXタイプですから、ルパンも蒼天もDD北斗も巨人も慶次も含めて、基本的には同じ程度のハマリ頻度となります。

1000回転ハマりの頻度は約4%となっており、頻度としてはおよそ25回に1回で訪れることになります。

だいたい600~800回が一つの大ハマリの目安になるかなと思いますが、やっぱり分母の2倍を超えてくると、当りづらく感じるのは確かですよね。

さて、続いて連チャンモード突入までですが、なんと発生率は約1/485(485回転回す必要がある)ということになります。

実はこの確率、ルパンと全く同じとなります。

ルパンも初回から確変割合65%となっており、非確変には必ず時短100回ついてきますからね。

ルパンとエヴァが同じシマに設置される可能性も低くないと思いますが、ハマる頻度としては同じとなりますので、あとは印象だけの問題かなと思います。

平均して500回転くらい回さないといけないイメージとなるものの、非確変時の時短100回も含まれることになりますから、実際にはもっと低い回転数になることになりそうです。


【慶次とルパンとエヴァと】

年末のビッグ3が出そろったわけですが、結果的には全て確変割合65%(慶次は初回50%ですが)で時短100回という同じ方向性のスペックとなりました。

10月に慶次、11月にルパン、12月にエヴァと順番にリリースされることになりますので、あとは演出の違いになるかなと思います。

2016年最後に笑うのはどの機種か?今から楽しみですね!